プラスチックの ビフォーアフター

プラスチック・ポリッシュ

プラスチック製品、アクリル及び繊維ガラス製品の細かい傷、色あせ、
曇りを除去し本来の光沢のあ輝きを蘇らせます。

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A B C D E
品   番 商  品  名  定  価
@PN7070 プラスチック・ポリッシュ#1  8オンスボトル(237ml) 2200
APN7030 プラスチック・ポリッシュ#2  8オンスボトル(237ml) 2200
BPN7080 プラスチック・ポリッシュ#3  8オンスボトル(237ml) 2200
CPN7050 プラスチック・ポリッシュ#1 64オンスボトル(1896ml) 10000
DPN7072 プラスチック・ポリッシュ#2 64オンスボトル(1896ml) 12000
EPN7082 プラスチック・ポリッシュ#3 64オンスボトル(1896ml) 12000

プラスチックポリッシュ#1・#2・#3の特徴

★プラスチックポリッシュ#1
プラスチック及びアクリル樹脂表面の曇りを止め、ゴミ及び静電気を防止し輝きを出して保護します。
★プラスチックポリッシュ#2
プラスチック及びアクリル樹脂表面の細かいスリ傷、曇り及び色あせを除去し、表面を滑らかにし光沢を出します。
★プラスチックポリッシュ#3
プラスチック及びアクリル樹脂表面の引っかき傷、スリ傷を除去します。又、プラスチックポリッシュ#2で取れない傷の除去にも効果を発揮します。

#1は家庭用品など、用途を選ばずあらゆる製品に対応します。つや消し以外は磨いて光沢を出します。
#3は微量の研磨剤が入っていますので、表面加工処理をほどこされている物への使用は、避けて下さい。(メガネレンズなど)
@ ぬるま湯リットルあたり5〜6滴の中性洗剤を入れて溶かす。家庭用洗剤でも、酸性やアルカリ性の攻撃性の強い物は避ける事。
A 使い古しの歯ブラシに洗剤を含ませて、縁ゴムやダクトの隙間などに入り込んだドロ汚れを、掻き出すようにして取り除く。
B ぬるま湯に溶かした洗剤を、ウエスに含ませ、ほこりやドロ汚れ、虫の死骸などを拭き取る。ウエスは柔らかい物を選ぶ事。
C ノーバススクラッチポリッシュ#2を使用して、汚れを除去する。
D 乾いた別のウエスに、#2を少量塗り、まんべんなく磨く。あまり力を入れず前後方向に磨く事。
E 塗装が削れて出来た傷は、ポリッシュでは消えないが、他のものと擦れて塗装が付着したような傷は、落とす事ができる。

HELMET

ヘルメットお手入れ手順

用途は多種、このような製品にも御使用になれます。
ボート・アクリル水槽・アクリル展示ケース・看板・室内装飾・ゴーグルなど。●8オンスで標準ヘッドライト約60個分、標準ヘッドライト1個作業時間5分〜10分(キズの状態によって異なる。
◆ご使用前は、使用方法をよくお読みになって、正しくご使用下さい。
注 意
@汚れを落とさないで作業すると、プラスチック・アクリル樹脂表面に傷が付きます。
A磨く部分の周りをマスキングして下さい。
B一度使用したスポンジバフ・ウールバフは良く洗浄して保管して下さい。
C機械作業での使用時、プラスチック・アクリル樹脂の表面温度(高温)に注意して下さい。
D外で作業する場合、特に風が強い時には周りに水をまいて下さい。(砂付着防止)
E機械作業時は、高速連続回転使用はおやめ下さい。熱の発生により
プラスチック・アクリル樹脂の変形にな る原因になります。
Fその他、使用を誤るとキズの原因になります。

#2は表面の磨きだけなら、充分に落とせます。#2で取れない傷の場合は#3をご使用下さい。

磨き手順